当院の特長

赤松病院は、岡山県で最も歴史のある
産科と婦人科専門の病院です。

赤松病院は昭和33年12月1日に開院した産婦人科専門の病院です。60年以上の歴史の中で、親子2代、3代に渡って出産されているご家族もおられます。

夫婦で診察を行っており、それぞれ約2万件の分娩に立ち会ってきました。豊富な経験を持つ医師が365日常に待機しており、面識のない医師が分娩に立ち会うことはありません。少なくとも55年以上前から、全てのお産において初代院長の赤松光、現院長、副院長の誰かが立ち会ってきました。

出産される方すべてに同じようなサービスを提供したいと考えております。病室は部屋の形状の違いはありますが、すべて同じ設備、備品、ご家族の宿泊も可能なファミリールームです。また、ベビーフォトやエコー動画の配信等のサービスも費用をいただいておりません。これはすべて同じ幸せを感じていただけるようにとの想いからです。


沿革

●昭和33年12月1日

現病院の場所に開院


(写真)昭和40年当時


(写真)平成元年当時


●平成3年

今の駐車場の場所に移転


●平成23年3月

現病院に移転